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学生時代、中学から大学までバドミントン部に所属していました。

大会でも実績を残すほどの強豪校に所属しており、そのため練習はハード。バドミントンってしっかりプレーするには走り込みや筋力トレーニングが必要で、そのおかげで痩せるどころか下半身はムキムキに鍛え上げられました。その上で、引退後すぐには、運動量は落ちても食べる量は減らず、増量。
特に下半身にはがっちりついた筋肉の上に脂肪が乗っかる。エステに行っても落ちにくいお肉のつき方ですね、とご指導いただくほど。
服のサイズは、上半身はMで余裕、下半身はLでもつっかえる。おしりと太ももでつっかえてしまう。そんな体型です。
引退して数年の今、体重のコントロールは多少できるようになりましたが、お尻と太ももはがっちりという体型は残ったままです。今はガウチョパンツや膝丈スカートで隠しており、全然太ってないよーー!と周りからは言われますが、やっぱりスラっと細身のパンツスタイルを着こなせる体型に憧れます。

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冬になると寒くてパンツファッションをする機会が増えます。久しぶりに足を通したジーンズがつっかえるととても落ち込みます。持っているものはほとんどふくらはぎでつっかえるのです。下半身太りというとヒップが大きくてパンツが穿けないイメージがありましたが、ふくらはぎが太った事実を突きつけられました。パンツは足のラインが出ますが、ふくらはぎでつっかえているとそれすらも関係ない状態で、慌ててダイエットを開始しました。
ふくらはぎに効果のあるダイエット方法は、踵の上げ下げ運動です。まず自分がどのくらいできるのかを試したら、そもそも踵を上げたらバランスがとれませんでした。太ったことで踵を上げたときの姿勢も安定しない状態になっていました。壁や椅子を使って、重心を意識してみました。支えを使っても震えるし、このまま痩せないのではないかと不安になりました。
何度も繰り返すうちに、体中の血流が急に良くなる感覚がありました。足の痛みもそれを感じてからは減ってきて、パンパンだった足が少し柔らかくなりました。足が柔らかくなってからはパンツも穿けるようになりました。むくみが原因だったようで、それからはむくみ対策をするようになり、パンツを穿くのが楽になりました。管理人のお世話になってるサイト⇒太ももが細くなる着圧スパッツはこれ

私は幼い頃からいわゆるぽっちゃり体型でしたが、小学校高学年になると下半身だけがやたらモリモリ育っていることに気づきました。思春期を迎え恥ずかしくなって来たあたりからジム通い・ダンス・ヨガ・サプリ・置き換え食など色々なダイエットにチャレンジしてみましたが、お腹や顔まわりに結果は出ても外に張り出した腿や蕪のようなふくらはぎにはなかなか効果が見られず…お尻より出っ張った腿は洋服でも隠しにくく、どうしたら良いのかわからない日々を送っておりました。
インターネットが発達している現在、なんとなく外張り腿について検索をかけてみると、とある原因要素がヒットしました。なんと「歩き方」だったのです!外に体重をかけすぎて足の外側の筋肉が発達しすぎてしまったとか。新しい靴のソール外側を1日で削ってしまうなど思い当たる節しかありませんでした…
それ以降は意識して外側重心にならないよう気をつけて歩いているのですが、X脚になってしまった私にはなかなか厳しいものがあり、腿張り改善にはこれからも長い長い時間がかかりそうです。もっと若いうちに原因がわかっていれば…こちらもおすすめ⇒パエンナスリムの詳細を見る

私が行ったダイエットは朝と夜の食事の逆転です。朝にグリーンスムージー(りんご、小松菜、牛乳、ニンジン、レモン)×一杯、昼はラーメン等外食、夜は自宅で一汁三菜をダイエット前は摂っていました。ダイエット実施に当たっては、この朝と夜の食事をメニューを変えずに入れ換えました。このダイエット法のポイントは夜を減らすこと。かなり基本的なことですが、これがもっとも早く痩せます。夜ご飯をグリーンスムージーだけにすることはかなりきついと思います。私は会社員でした。夜は遅いことが多く、一日のうちで夜ご飯の占める楽しみは非常に大きかったです。そのため、夜スムージーを会社で飲んだ後に家でなにも食べれないというのはかなりストレスになります。よって、私は短期決戦にしました。期間をあらかじめ2ヶ月と定めてその間は必死に耐えました。心が折れそうなときは、海外のハリウッドスターの引き締まった体の写真を見て、「自分もこうなるんだ」と言い聞かせていました。お陰さまで2ヶ月後には体重が86キロ→81キロと、5キロの減量に成功しました。
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